センター主催イベント

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ワークショップ
「オープンアトリエinコトブキヤ駅南」開催のお知らせ
  • 2023.06.11
  • 2024.03.10
展覧会
gallery MAPO (ギャラリーマポ) 秦亮太朗の地図展
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セミナー
冬の創作ワークショップ
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展覧会
gallery MAPO (ギャラリーマポ) 原野彰子 作品展
  • 2023.11.02
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展覧会
おおいた障がい者芸術文化支援センター企画展 vol.5「扉をあける」
  • 2023.11.08
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舞台
オリジナル影絵パフォーマンス「よるのとびらをあける」開催
  • 2023.11.09
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展覧会
gallery MAPO (ギャラリーマポ) 甲斐瞳 作品展
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展覧会
gallery MAPO (ギャラリーマポ) 3人展 夏のポップ展
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オープンアトリエ
オープンアトリエ in なかつ
  • 2023.08.18
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オープンアトリエ
【8/10分 開催中止】オープンアトリエ in きつき
  • 2023.08.03
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オープンアトリエ
【開催中止】オープンアトリエ in ゆふ
  • 2023.08.08
  • 2023.08.08
ワークショップ
彫刻をさわって鑑賞するワークショップ「猫と巡る140年、そして現在∞彫刻をさわる時間」
  • 2023.07.02
  • 2023.07.02
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「オープンアトリエinコトブキヤ駅南」開催のお知らせ
「オープンアトリエinコトブキヤ駅南」開催のお知らせ
2023年06月11日 – 2024年03月10日
「オープンアトリエinコトブキヤ駅南」開催のお知らせ
============================= 「オープンアトリエinコトブキヤ駅南」開催のお知らせ 障がいのある人とない人が共に創作活動を楽しむ場を提供します! ============================= 日 程:2023年6月11日(日)~2023年3月10日(日)の期間 午前、午後 計16回 6月~3月 第2日曜日(8月・11月は実施なし) 【開催日】 ●前半の部 ①6月11日   ②7月9日 ③9月10日    ④10月8日 ●後半の部 ⑤12月10日   ⑥1月14日 ⑦2月11日   ⑧3月10日 【時 間】●午前の部 10:30~12:30 午後の部 14:00~16:00 【場 所】コトブキヤ駅南店 大分市要町5-24 【内 容】障がいのある人とない人が共に芸術文化活動を楽しむ場を提供します。 絵具やペン・紙など、さまざまな画材を用意しています。 材料の持ち込みも可能です。 【対象者】高校生以上 【定 員】各10名(先着順) 【申込み受付】 ●前半の部(①~④)5月15日(月)から受付開始 ●後半の部(⑤~⑧)10月2日(月)から受付開始 ★複数日の申込可 ※ただし 午前または午後のいずれかを選択してください。 先着順での受付としますが、申込多数の場合は、参加回数の少ない方を優先させていただきます。 申込方法: 氏名(ふりがな)・年齢・電話番号・住所・障がいの有無・付添の有無 をご記入のうえ、下記の方法で申し込みをお願いします。 電話:097-533-4505 ファックス:097-533-4013 メール:artbrut-oita@emo.or.jp ※教室には「創作活動アドバイザー」がいるので、 何かわからないことや、相談したいことがあれば、いつでもお声かけください。
gallery MAPO (ギャラリーマポ) 秦亮太朗の地図展
gallery MAPO (ギャラリーマポ) 秦亮太朗の地図展
2023年12月26日 – 2024年02月28日
gallery MAPO (ギャラリーマポ) 秦亮太朗の地図展
豊後大野市の「めぶき園」で創作活動をしている秦亮太朗さんの手描き地図をご紹介します。 地図と演歌が大好きな秦さんは、日々サインペンを用いて、自分の生まれ育った大分市内の地図を描いています。鉄道の路線やサッカースタジアム、トンネルなど、その日の気分によっていろいろなものを描き込んでいます。完成したら、今まで描いた地図の上に重ねて貼り付け、マップを更新していきます。 地層の様に積み重なった秦さんの心の地図。楽しく引かれたペンの線をたどると、面白い発見があるかもしれません。   出展作家:秦 亮太朗(しんりょうたろう) 展示期間:令和5年12月26日(火)~令和6年2月28日(水) 秦 亮太朗  しんりょうたろう 1986年大分市生まれ。社会福祉法人萌葱の郷 めぶき園に入所。 サインペンで大分市の地図を描く。大分駅を起点とする鉄道路線、スタジアム、トンネルを描くのが基本スタイルで、気分によって様々なものを描き込んでいく。創作意欲はアトリエのみにとどまらない。 演歌が好きで、夜は自室で石川さゆりを聴きながらペンを走らせている。施設職員が日々作品を発信しているインスタグラムをきっかけに、フランスや、東京のアニエスベーギャラリーでも作品が展示された。 最近はアルミホイルでカラオケマイクを作るのにハマっており、共同アトリエの一画は秦さん手作りのマイクが山積みになっている。 秦さんのアトリエ アトリエMOE:https://ateliermoe2021.myportfolio.com/ gallery MAPOについて つくりたいから、つくる。描きたいものを、描く。 『gallery MAPO』は、自らの思いを自由に表現した作品を紹介するコーナーです。 こうした表現は「アールブリュット(生の芸術)」や「アウトサイダーアート」などと呼ばれています。 「MAPO」とは「magic pocket」……「魔法のポケット」という意味を込めました。 小さなポケットから魔法のように生み出される不思議な作品たちをイメージしています。 大分県内で活躍するアーティストの「生」の表現を、ゆっくりとお楽しみください。
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冬の創作ワークショップ
冬の創作ワークショップ
2024年02月4日 – 2024年02月25日
冬の創作ワークショップ
冬の創作ワークショップ <全2回> 作品発表やアートワークショップなどで活躍する県内在住のアーティストを講師に、参加者が創作活動を体験するワークショップです。実際に手を動かして描いたり作ったりすることで、表現することの面白さを楽しんだり、工夫することの難しさを体感します。福祉施設や学校でのワークショップ事例を聞く時間や質疑応答も設け、障がいのある人の創作活動のサポートのあり方について考えます。 受講料:無料 対 象:県内の障がい福祉サービス事業所の職員や教職員など、障がいのある人の創作活動に関わる方 定 員:各回25名 主 催:おおいた障がい者芸術文化支援センター[(公財)大分県芸術文化スポーツ振興財団] 第1回 わくわく・こねこね・ネンド造形 日時:2月4日(日)13:00~15:00 講師:中野マーク周作(陶器造形作家)、中野伸哉(陶芸家・イラストレーター) 会場:大分県立美術館 2階 研修室(大分市寿町2-1) 申込締切:1月31日(水)受付は終了しました 土ねんど風の「Kクレイテラコッタ」はやわらかくてきめが細かく、細かい造形に適した素材です。乾燥後は硬くなり、素焼きの陶器のような仕上がりになります。2色の粘土を使って思い思いに形をつくってみましょう。   第2回 送る相手を想いながら絵手紙を描こう 日時:2月25日(日)13:00~15:00 講師:原野彰子(絵手紙作家) 会場:大分県総合社会福祉会館 4階 大ホール(大分市大津町2丁目1-41) 申込締切:2月21日(水)受付は終了しました 身近なものをモチ―フに描き、言葉を添える「絵手紙」。講師が用意した季節の素材を手にとって、送る相手を想像しながら、のびのびと絵筆を進めてみましょう。     講師プロフィール 中野 マーク 周作 (なかの まーく しゅうさく) オーストラリア・シドニー生まれ、国東市在住。「陶器・ガラス工房 ラ・パロマ」で陶芸の仕事に携わる。ルーティンワークや集中力の高さといった自閉症の特性を活かし、カッパや鬼、恐竜、怪獣など空想の生き物たちをはじめ、猿、サイ、キリンなどの動物たちを、個性豊かに表現。想像力あふれる作品は観る人を釘付けにする。 中野 伸哉 (なかの しんや) 福岡県生まれ、国東市在住。中野マーク周作の父。「陶器・ガラス工房 ラ・パロマ」を拠点に福祉施設でのアート活動講師、イラストレーション、農産物や観光業のプロデュースなどを行う。国東市障がい者芸術文化参画推進事業ワークショップ講師、宇佐市6次産業創造推進協議会アドバイザー、宇佐市両合棚田再生協議会アドバイザー、大分市6次産業セミナー講師などを歴任。 原野 彰子 (はらの あきこ)[...]
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