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冬の創作ワークショップ
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たんぽぽの家による音と踊りのワークショップ
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セミナー開催のお知らせ
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障がいのある人たちの表現活動を守る 著作権セミナー
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シンポジウム「彫刻をさわる時間」
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みえない+みえる=∞(無限大)〜みんなで美術作品を鑑賞しよう〜vol.3(手話通訳付き)
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令和2年度 セミナープログラム
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「みえない+みえる=みる ~みんなで美術作品を鑑賞しよう~vol.2」
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つくったものは、だれのもの? ~作者の権利保護について~
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展示のイ・ロ・ハ ~「魅せる」展示を目指して~「おおいた障がい者アート展vol.1 日常のアート」ギャラリートーク
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Action! 2015-2018
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みえない+みえる=みる ~みんなで美術作品を鑑賞しよう~
  • 2019.12.08
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冬の創作ワークショップ
冬の創作ワークショップ
2024年02月4日 – 2024年02月25日
冬の創作ワークショップ
冬の創作ワークショップ <全2回> 作品発表やアートワークショップなどで活躍する県内在住のアーティストを講師に、参加者が創作活動を体験するワークショップです。実際に手を動かして描いたり作ったりすることで、表現することの面白さを楽しんだり、工夫することの難しさを体感します。福祉施設や学校でのワークショップ事例を聞く時間や質疑応答も設け、障がいのある人の創作活動のサポートのあり方について考えます。 受講料:無料 対 象:県内の障がい福祉サービス事業所の職員や教職員など、障がいのある人の創作活動に関わる方 定 員:各回25名 主 催:おおいた障がい者芸術文化支援センター[(公財)大分県芸術文化スポーツ振興財団] 第1回 わくわく・こねこね・ネンド造形 日時:2月4日(日)13:00~15:00 講師:中野マーク周作(陶器造形作家)、中野伸哉(陶芸家・イラストレーター) 会場:大分県立美術館 2階 研修室(大分市寿町2-1) 申込締切:1月31日(水)受付は終了しました 土ねんど風の「Kクレイテラコッタ」はやわらかくてきめが細かく、細かい造形に適した素材です。乾燥後は硬くなり、素焼きの陶器のような仕上がりになります。2色の粘土を使って思い思いに形をつくってみましょう。   第2回 送る相手を想いながら絵手紙を描こう 日時:2月25日(日)13:00~15:00 講師:原野彰子(絵手紙作家) 会場:大分県総合社会福祉会館 4階 大ホール(大分市大津町2丁目1-41) 申込締切:2月21日(水)受付は終了しました 身近なものをモチ―フに描き、言葉を添える「絵手紙」。講師が用意した季節の素材を手にとって、送る相手を想像しながら、のびのびと絵筆を進めてみましょう。     講師プロフィール 中野 マーク 周作 (なかの まーく しゅうさく) オーストラリア・シドニー生まれ、国東市在住。「陶器・ガラス工房 ラ・パロマ」で陶芸の仕事に携わる。ルーティンワークや集中力の高さといった自閉症の特性を活かし、カッパや鬼、恐竜、怪獣など空想の生き物たちをはじめ、猿、サイ、キリンなどの動物たちを、個性豊かに表現。想像力あふれる作品は観る人を釘付けにする。 中野 伸哉 (なかの しんや) 福岡県生まれ、国東市在住。中野マーク周作の父。「陶器・ガラス工房 ラ・パロマ」を拠点に福祉施設でのアート活動講師、イラストレーション、農産物や観光業のプロデュースなどを行う。国東市障がい者芸術文化参画推進事業ワークショップ講師、宇佐市6次産業創造推進協議会アドバイザー、宇佐市両合棚田再生協議会アドバイザー、大分市6次産業セミナー講師などを歴任。 原野 彰子 (はらの あきこ)[...]
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